食生活の現状 3  BEAR CLUB 

と病の現状を正しく認識



鳥インフルエンザ、BSE(狂牛病)、SARS、エイズ、エボラ出血熱など、かつては無かった難病奇病が次々と世界を震撼させる現代。


私の知人にも不治の病にかかった方がいますが、本人や周囲にとってこ
れほど残酷なことはありません。


生活習慣病や三大疾病、そして不治の病‥。

さらにはうつ病をはじめとするの病に冒された人達が、周囲に沢山いることにも驚かされます。

このように身ともに病が蔓延している日本では、いくら長寿世界一と声高にいわれても、喜びの実感が大して感じられないのが実情でしょう。

台風による土砂災害や、地震、交通事故等にあわなくても、私達のカラダは徐々にそして確実に蝕まれつつあるといえるでしょう。


世界最高水準の医療が整備されている国日本。
健康保険など医療制度も充実している国日本。


この恵まれた国で、なぜこの様な病気が蔓延し、いつまでたっても医療費は伸びるばかりの状態が続いているのでしょうか。


かつてのアメリカが、現在の日本と同じ状況であった事を思い出します。



今から40年前にアメリカがその原因を調査し、上院で発表された病気や犯罪の原因は、「」にこそその大きな要因があったという内容でした。


有名なマクガバン委員会報告書であります。





こそすべての病気の原因である。




私達はこのことを謙虚に先人に習いながら、もっと肝に銘じる必要があるのではないのでしょうか。



今ならまだ間に合うと思います。






本日もBEAR CLUBをご訪問頂き有難うございます!!

より感謝申し上げます。

あなたにあらゆる良き事が雪崩れのごとく押し寄せてきますように☆

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky RuinsDW99 : aqua_3cpl Customized Version】