地球村より「虹の天使」 BEAR CLUB
地球村より 「虹の天使」 BEAR CLUB
NPO法人「地球村」の代表高木善之さんが「虹の天使」を出版されました。
2012年地球は大きく変動すると言われていますが、
その時世界の人々を救う「虹の天使」が
実は他でもない私たち日本人である
予てからネイティブアメリカンのホピ族は予言しています。
世界が滅びようとする時、世界を救うために現れる人達
それが「虹の天使」なのです。
世界は今、貧困や環境破壊、人身売買、仕組まれた戦争、凶悪犯罪などで心が荒廃しています。
エゴが至るところに充満しているのです。
高木さんは
このことを変えるには
○事実を知ること
○できる事からはじめること
○周りの人に伝えていくこと
と言っています。
確かにその通りなのですが、
それには一人一人がまず自分の人格を鍛える必要があります。
自身の人間性をまず問い、
一人一人が人格を磨いていく姿勢が必要です。
日常の身の回りの事、人々、状況、環境に感謝できること、
全てを肯定し、人を恨まず、許すこと。
感謝の心を表現する。
ありがとうの言葉を言う。
人を傷つける言葉を平気でしゃべったり
傷つけていることに気がつかないような人間が
自分の心を変えようとせずにいくら行動しても
それは所詮、自己満足の本末転倒と言えます。
お説教をたれてばかりいるのではなく
人を信じてその人の幸せを心から祈ったり、
勇気と希望を与え、笑顔を与えていく。
そういうことが自然と身についている人達こそ
人々を救う資格があると私は思います。
誠実な心が、
やがては世界を平和へと変えていけるのです。
私たちは日本に生まれた誇りを持ち
それぞれが人格を磨きながら
そして、日常の振る舞いを自分で見つめながら
社会に対して行動する必要があるのではないかと思います。
そして明るく励ましあうような、人の痛みが解る優しい心が
いかなる状況をも強靭に変えていくポイントであると思います。
心が変われば言葉も変わり、行動も変わるはず。
良い心、良い言葉、そして良い振る舞い‥。
「虹の天使」
自分も虹の天使になれるよう
もっともっと心を磨いていきたいと強く願っています。
本日もBEAR CLUBへのご訪問、ありがとうございます。
心より感謝申し上げます。
あなたにあらゆる良き事が雪崩れのごとく押し寄せてきますように☆
NPO法人「地球村」の代表高木善之さんが「虹の天使」を出版されました。
2012年地球は大きく変動すると言われていますが、
その時世界の人々を救う「虹の天使」が
実は他でもない私たち日本人である
予てからネイティブアメリカンのホピ族は予言しています。
世界が滅びようとする時、世界を救うために現れる人達
それが「虹の天使」なのです。
世界は今、貧困や環境破壊、人身売買、仕組まれた戦争、凶悪犯罪などで心が荒廃しています。
エゴが至るところに充満しているのです。
高木さんは
このことを変えるには
○事実を知ること
○できる事からはじめること
○周りの人に伝えていくこと
と言っています。
確かにその通りなのですが、
それには一人一人がまず自分の人格を鍛える必要があります。
自身の人間性をまず問い、
一人一人が人格を磨いていく姿勢が必要です。
日常の身の回りの事、人々、状況、環境に感謝できること、
全てを肯定し、人を恨まず、許すこと。
感謝の心を表現する。
ありがとうの言葉を言う。
人を傷つける言葉を平気でしゃべったり
傷つけていることに気がつかないような人間が
自分の心を変えようとせずにいくら行動しても
それは所詮、自己満足の本末転倒と言えます。
お説教をたれてばかりいるのではなく
人を信じてその人の幸せを心から祈ったり、
勇気と希望を与え、笑顔を与えていく。
そういうことが自然と身についている人達こそ
人々を救う資格があると私は思います。
誠実な心が、
やがては世界を平和へと変えていけるのです。
私たちは日本に生まれた誇りを持ち
それぞれが人格を磨きながら
そして、日常の振る舞いを自分で見つめながら
社会に対して行動する必要があるのではないかと思います。
そして明るく励ましあうような、人の痛みが解る優しい心が
いかなる状況をも強靭に変えていくポイントであると思います。
心が変われば言葉も変わり、行動も変わるはず。
良い心、良い言葉、そして良い振る舞い‥。
「虹の天使」
自分も虹の天使になれるよう
もっともっと心を磨いていきたいと強く願っています。
本日もBEAR CLUBへのご訪問、ありがとうございます。
心より感謝申し上げます。
あなたにあらゆる良き事が雪崩れのごとく押し寄せてきますように☆
「はい わかりました」 BEAR CLUB
「はい わかりました」 BEAR CLUB
サンマーク出版から出版されている大野勝彦さんの著書
「はい わかりました」を拝読させていただきました。
http://www.sinkan.jp/special/sunmark/ok/index.html
45歳で事故で両手を失ってから、
失意の中で絵や詩を書き始め
今では講演会や美術館をいくつも設立し
生きる感動を多くの人々に与え続けている大野さん。
手を失ってから気付いた人々の心とやさしさ。
そして人間の可能性。
失望の中から、
自力で人生を切り開いてきた大野さんの作品には
大きな力を感じます。
今をしっかり生きることの大切さを教えていただきました。
自分は今この瞬間を精一杯生きているのだろうか?
自分にしかない使命を果たしているのだろうか?
何事でも「はい わかりました」とまず全てを肯定して受け入れる。
そんなところから道は開けて行くのだと思いました。
そして改めて、まずは自らの無限大の可能性を信じて
自分が描く目標に向かって
全力で生きていく為の勇気を頂きました。
大野さん。本当にありがとうございました。
本日もBEAR CLUBへのご訪問有難うございます。
心より感謝申し上げます☆
あなたにあらゆる良き事が雪崩れのごとく押し寄せてきますように!!
サンマーク出版から出版されている大野勝彦さんの著書
「はい わかりました」を拝読させていただきました。
http://www.sinkan.jp/special/sunmark/ok/index.html
45歳で事故で両手を失ってから、
失意の中で絵や詩を書き始め
今では講演会や美術館をいくつも設立し
生きる感動を多くの人々に与え続けている大野さん。
手を失ってから気付いた人々の心とやさしさ。
そして人間の可能性。
失望の中から、
自力で人生を切り開いてきた大野さんの作品には
大きな力を感じます。
今をしっかり生きることの大切さを教えていただきました。
自分は今この瞬間を精一杯生きているのだろうか?
自分にしかない使命を果たしているのだろうか?
何事でも「はい わかりました」とまず全てを肯定して受け入れる。
そんなところから道は開けて行くのだと思いました。
そして改めて、まずは自らの無限大の可能性を信じて
自分が描く目標に向かって
全力で生きていく為の勇気を頂きました。
大野さん。本当にありがとうございました。
本日もBEAR CLUBへのご訪問有難うございます。
心より感謝申し上げます☆
あなたにあらゆる良き事が雪崩れのごとく押し寄せてきますように!!



